商品詳細
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| インフルエンザ対策アルコール消毒剤手指消毒剤速乾性ジェル 携帯ピュレル 60ml 医薬部外品 |
| 価格:525円 |
| 販売元:ジャンプマート |
| 商品詳細情報: 業務用製品のためパッケージに「非小売販売品」と表示があります。公共施設等で利用されているものですのでご家庭でも安心してお使いいただけます。 商品名 手指消毒用速乾性 アルコール消毒ピュレル 内容量 60ml置型タイプ350ml、置型タイプコンパクトサイズ215mlもございます 有効成分 エタノール:76.9〜81.4VOL% 表示成分 ミリスチン酸イソプロピル 効能・効果 外皮の洗浄・消毒 用法・容量 そのまま適量を手指・皮膚に塗布又は塗擦する。 ご注意1 1)用法・用量を守ること。2)小児に使用させる場合には保護者の指導監督のもとに使用させること。3)目にはいらないよう注意すること。万一目にはいった場合はすぐに水又はぬるま湯で洗うこと。なお、症状が重い場合には眼科医の診療を受けること。4)外用にのみしようすること。5)血液や汚物等が付着している場合には石鹸で良く洗浄し、乾いた後に使用すること。6)局所刺激性があるため、損傷のある手指・皮膚には使用しないこと。 ご注意2 火気厳禁持ち運びに便利な携帯用のため小さいサイズですから充分にお気をつけて保管下さい。1)小児の手の届かないところに保管すること。2)直射日光を避け、なるべく涼しいところに保管すること。3)誤用をさけ、品質を保持するため他の容器に入れ替えないこと。4)火気に近づけないこと。 広告文責 三国サービス株式会社 048-772-0935(連絡先電話番号) メーカー ゴージョージャパン株式会社手指消毒剤業界でTOPクラスのGOJO社製速乾性ジェル ピュレル 60ml持ち運びに便利な携帯用手のひらサイズ! 【製品特徴】忙しい・時間がないというときにも便利な、水やタオルが不要の「速乾性ジェル」手荒れが心配な方でも安心の皮膚を保護する成分を配合。広い殺菌スペクトルを有するエタノールが有効成分。ジェルタイプで手指のすみずみまで伸び使用感がすっきり。【こんな場所で使われています】●レストランやファーストフード●食品加工工場●ホテルやショッピングセンター●学校やカルチャースクール●会社のオフィス●ペットショップや動物病院●公共施設やテーマパーク等上記の場所では人々は細菌と隣り合わせの危険にさらされています。業務用製品のためパッケージに「非小売販売品」と表示があります。公共施設等で利用されているものですのでご家庭でも安心してお使いいただけます。 新型インフルエンザ対策!家庭で用意しておくとよい備蓄品リスト 新型インフルエンザ流行時には感染の機会を減らすため 出来るだけ外出しない(=買い物に行く機会を減らす)事が大切です。 また各企業(小売店やスーパー、インターネット販売なども含めて)において 病欠者が相次ぐため、物不足・臨時休業する店が増えることが予想されます。 事前に最低2週間分、出来れば8週間分の食糧や日用品などを備蓄しておきましょう。 ●主食 □ 米(無洗米、アルファ米、パックご飯) □ 切り餅(水戻し、真空パックのもの) □ 乾麺(スパゲッティ、そば、そうめん、うどんなど) □ コーンフレーク、シリアル類 □ クラッカー □ ロングライフのパン ●おかず □ レトルト食品(カレー、味噌汁、丼もの)) □ 冷凍食品 □ 缶詰(魚、肉、豆、果物など) □ ジャム、バター、マーガリンなど □ インスタントラーメン ●その他 □ 甘味(チョコレート、キャラメル、キャンディ、ビスケットなど) □ 調味料(しょうゆ、砂糖、塩、めんつゆなど) □ スポーツドリンク(ペットボトル、粉状のもの) □ ベビーフード、粉ミルク ●日用品 □ ビニール袋 □ トイレットペーパー、ティッシュ □ 洗剤(衣類用・食器用) □ 生理用品・紙おむつ(女性、赤ちゃん、高齢者用など必要に応じ) □ 乾電池 □ ペットフード(飼っているご家庭) 「かかったかな?」と思ったら WHOがフェーズ4を宣言したのちに・・・ 新型インフルエンザに「かかったかな??」と思ったら、病院で受診するのではなく まずは地域の保健所に連絡をします。 感染した場合、発熱前(潜伏期間の終わり頃)でもウイルスを撒き散らすことになり 感染を拡大させてしまうからです。 また、それが通常の発熱であった場合でも、感染させられる危険性が高まります。 保健所に電話して状況を説明すると、感染症への設備が整っている指定病院での受診、あるいは 保健所の係官の自宅訪問などが指示されます。 しかし、感染の急速な拡大が予想され、入院できない場合も想定されます。 この場合はやむなく家庭で看護することになります。 ●注意すべき自宅療養のポイント 1.家族全員がマスクを着用する。 感染拡大を防ぐため、患者も家族もマスクを着用。 2.患者の触れたところを消毒する。 ・熱湯消毒(熱に弱いため、80度以上、10分で不活化) ・塩素系漂白剤(0.02%に薄める) ・消毒用エタノール(60〜80%程度のものを薄めずそのまま使用) 3.水分補給 脱水症状にならないよう、こまめな水分補給が大切です。 水・麦茶・スポーツドリンク・ジュースなどを用意。 |